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      <title>子宮がん!</title>
      <link>http://www.f-alfafi.info/</link>
      <description>子宮がんの情報を提供しております</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>運営情報</title>
         <description>本サイトが提供するのは、情報・紹介であり、
直接の販売・商品提供ではありません。
皆さんのお役に立てる情報をどんどん発信していきたいと思っております。
ぜひ活用してお役に立って生きたいと考えております

運営者
■お問い合せ先：大分県大分市山津６組　望月　聡
メールアドレス　info@f-alfa.net

■運営内容：　子宮がん、治療、症状の情報の提供</description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_13.html</link>
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         <category>015.運営情報</category>
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 19:45:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相互リンクに関して</title>
         <description><![CDATA[相互リンクをご希望される方は、当サイトへのリンク完了後、
「<B>サイト</B>」と「<B>サイトＵＲＬ</B>」「<B>紹介文</B>」を
<A href="mailto:info@f-alfa.net">メール</a>にてよりご連絡下さい。
リンク確認後、こちらからもリンクを貼らせて頂きます。
  
【当サイトの情報】
　・サイト名　<$MTBlogName$>
　・ＵＲＬ　　<$MTBlogURL$>
　・紹介文　
　前立腺がんについての疑問を解決しております。

<h2>リンク集</h2>

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<h2>相互リンク集</h2>

・<a href="http://www.aj-search.com/">検索エンジン aj-search!</a>
・<a href="http://kettouti.naosou.info/" TARGET=_blank>血糖値を下げる食事</a>
糖尿病や生活習慣病を予防する食生活とは？食事から健康になりましょう。

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         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_14.html</link>
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         <category>014.相互リンクに関して</category>
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 19:54:51 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>サイトマップ</title>
         <description><![CDATA[<MTTopLevelCategories><MTSubCatIsFirst></MTSubCatIsFirst><MTIfNonZero tag="MTCategoryCount">
<a href="<$MTCategoryArchiveLink$>" title="<$MTCategoryDescription$>"><MTCategoryLabel cutfirstchar="4"></a>
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         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_12.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_12.html</guid>
         <category>013.サイトマップ</category>
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 19:35:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新しい放射線治療</title>
         <description><![CDATA[■ガンマナイフとは<br />
放射線治療の目標は<span class="cl">
「ガンには最大の線量を、正常な組織には最小の線量を」</span>
ということです。この目標を達成するために、放射線の発生装置は日々進化
してきました。

<$MTInclude module="adsence"$>

ガンマナイフは、1968年にカロリンスカ大学脳神経外科の
レクセル教授によって開発された装置で、<span class="cl">ヘルメット型の固定具の内部に
多数のガンマ線発生源を取り付け、
そこから一点を狙ってガンマ線を放出するというものです。</span>
この装置から放出された放射線はナイフのような切れ味でガンを破壊します。]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_11.html</link>
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         <category>012.新しい放射線治療</category>
         <pubDate>Sat, 17 Mar 2007 19:13:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>がんの遺伝子検査</title>
         <description><![CDATA[遺伝子検査とは、
「人間の遺伝子やそれがつくるタンパク質などを調べることにより、
遺伝子による病気のリスク（危険度）の調査などをその病気の発症前に行い、
発症後には病気の状態や治療経過の予測などを行うもの」とされています。
（遺伝子検査ガイドライン－構成科学研究所版・2000年6月）<br />

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■遺伝子検査のメリットとデメリット
遺伝子検査のメリットは、<span class="cl">リスクを事前に知る事ができる</span>という事です。
ガンの原因の一つに生活習慣病があげられますが、
どの生活習慣病にかかりやすいかを知ることによって、事前に予防することができます。
そして、<span class="cl">ガンは症状が現れてからでは遅いことがほとんどのため、</span>
できるだけ早く知る事は大変重要なことになります。
他方、知る事によるデメリットもあります。
<span class="cl">病気のリスクが他の人より高いことを理由に
差別を受けてしまうという問題があります。</span>
例えば保険会社などでは、加入者に遺伝子診断を受けさせ、
病気のリスクが高ければ、
保険料の支払いを減らそうという方針をとるといった事態が起こっています。
また、就職差別や結婚を断られるなどの事態も予測されていますが、
アメリカやイギリスに比べると法整備が遅れているのが現状です。
このような差別の芽を摘むことが遺伝子診断の普及には重要なことなのです。]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_10.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_10.html</guid>
         <category>011.がんの遺伝子検査</category>
         <pubDate>Sun, 18 Mar 2007 19:03:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮体がんの治療②</title>
         <description><![CDATA[○進行がん
がんがかなり進行している患者に対しては、放射線治療を行います。
ただ、放射線治療の場合、照射する範囲が広くなるため、
<span class="cl">重大な副作用が残る可能性があります</span>

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<span class="cl">さらにがんが進行した場合は抗がん剤かホルモン治療になります。</span>
ホルモン療法は女性ホルモン（プロゲステロン）を大量投与することで
がんの成長をおさえますが、ほとんどの患者さんには効果がないとされています。]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_9.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_9.html</guid>
         <category>010.子宮体がんの治療②</category>
         <pubDate>Mon, 19 Mar 2007 18:40:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮体がんの治療①</title>
         <description><![CDATA[○早期のガン
子宮体がんに対しては手術が最初の選択肢になります。
<span class="cl">子宮と卵巣を摘出すればほとんどの患者が治癒します</span>が、
腫瘍の広がりの診断や予防的な意味で膣や骨盤内のリンパ腺を
除去することもあります。

<$MTInclude module="adsence"$>

ごく初期のがんで将来妊娠を希望する患者は、
ホルモン療法による治療を行います。
早期の子宮がんの患者に対しては放射線治療は行いません。
<span class="cl">子宮体がんにかんしては放射線の効果が小さく
根治が難しいからです。</span>]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_8.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_8.html</guid>
         <category>009.子宮体がんの治療①</category>
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 18:21:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮頸がんの治療③</title>
         <description><![CDATA[がんが骨盤壁まで進行しているガンに対しては手術を行うことはほとんどありません。
切除しなければならない部分が多く、
<span class="cl">患者の体に負担がかかる上に手術後の生活の質が著しく落ちるからです</span>

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上記の理由から膣内照射を中心的な治療とすることが多くなりました。
<span class="cl">膣内照射の前後には補助療法として対外からの放射線治療や
化学療法を行います。</span>補助療法によってがんが小さくなった場合
手術が試みられる場合があります。]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_7.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_7.html</guid>
         <category>008.子宮頸がんの治療③</category>
         <pubDate>Wed, 21 Mar 2007 17:28:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮頸がんの治療②</title>
         <description><![CDATA[○やや進行したがん
がんが子宮の壁を深く侵食しているときは、
放射線治療か手術が必要になります。

<$MTInclude module="adsence"$>

手術の場合、子宮とその周辺組織やリンパ節、膣の一部を切除し、
手術後には再発防止のため対外から放射線を照射します。
放射線治療は、体外から照射する外部照射と、
子宮膣内から照射する膣内照射の2種類の組み合わせで行われます。
<span class="cl">後遺症は小さいようですが、若い女性の場合には閉経する可能性や
二次的なガンの発生率が上昇することが報告されています。</span>
]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_6.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_6.html</guid>
         <category>007.子宮頸がんの治療②</category>
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 17:06:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮頸がんの治療①</title>
         <description><![CDATA[○早期がん
一般的には子宮摘出手術を行いますが、
<span class="cl">出産を希望し、ごく初期のがんでなら子宮を残す手術も可能です。</span>

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子宮を残す手術の中で最近増えてきているのが「光線力学的療法です」
光線力学的療法は光に反応する薬を投与し、
レーザーを照射することでがん細胞を破壊します。
<span class="cl">がん細胞だけを破壊するため、出血や痛みがほとんどないのが特徴です。</span>
デメリットは光に反応する液体を投与するため、
治療前後は徹底した遮光が必要になることです。

そのほかの子宮を温存する治療法は、

レーザー焼灼法……がんに強いレーザー光を当てて蒸発させる方法
凍結治療・・・・・・がんを凍らせて殺す方法
マイクロ波凝固法……マイクロ波電流によりがんを加熱して凝固させる方法

があります。]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_5.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_5.html</guid>
         <category>006.子宮頸がんの治療①</category>
         <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 16:21:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮体がんの検査</title>
         <description><![CDATA[○細胞診
<span class="cl">子宮頸がんのときとほぼ同じで、
子宮内膜の細胞を採取し顕微鏡で調べる検査です。</span>
閉経後の萎縮で子宮の入り口が狭くなっている場合、
子宮の入り口を広げる処置をとる場合があります。

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○組織診
子宮内膜から組織を一部採取し顕微鏡で検査するもので、
細胞診でがんが疑われた場合に行います。
<span class="cl">少し痛みがあり、場合によっては出血が数日続くこともあるようです。</span>]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_4.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_4.html</guid>
         <category>005.子宮体がんの検査</category>
         <pubDate>Sat, 24 Mar 2007 16:01:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮頸がんの検査</title>
         <description><![CDATA[子宮頸がんと子宮体がんに関しては、
がんの前段階からがんに進行するまでに時間がかかるため、
<span class="cl">定期的に検診をうけていればがんを予防できます</span>

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○パップスメア検査
地方自治体などの集団検診の時に行われる検査方法です。
<span class="cl">膣から子宮に器具を挿入し、子宮頸の表面を綿棒などで擦り取り、
その細胞を顕微鏡で観察して検査をします。</span>
この検査で子宮頸がんはほぼ確実に発見でき、
子宮体がんも発見する場合があります。

○細胞診
異常な細胞が無いかを調べる検診です。
子宮頸部から採取した細胞を色素で染色し、異常な細胞が無いかを調べます。
<span class="cl">ＨＰＶ検査とあわせればほぼ100％がんを発見できるといわれています。</span>

○ＨＰＶ検査
パピローマウイルスに感染しているかを調べる検査です。
子宮頸部から採取した細胞で、HPV感染を判定します。
<span class="cl">この検査による癌または前癌病変の発見率は約95%といわれています。</span>
]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_3.html</link>
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         <category>004.子宮頸がんの検査</category>
         <pubDate>Sun, 25 Mar 2007 14:46:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮がんの症状</title>
         <description><![CDATA[<span class="cl">子宮がんも他のがんと同じく、初期症状はほとんどありません。</span>
症状が進行してくると、子宮頸がん・子宮体がんともに様々な症状がみられます。

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○子宮頸がんの症状
症状が進行してくると、<span class="cl">おりものの量や臭い、色などに変化がおきたり、
セックス後に下腹部が痛む、便や尿がでにくいなどの症状があらわれます。</span>
また、不正出血やセックス後の出血などの症状でも
子宮ガンを疑う必要があります。

○子宮体がんの症状
子宮体がんの症状も子宮頸がんとほぼ変わりませんが、
<span class="cl">代表的な症状は月経とは無関係な出血です。</span>
その他にも下腹部や腰の痛みが出ることがあります。 ]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_2.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_2.html</guid>
         <category>003.症状の紹介</category>
         <pubDate>Mon, 26 Mar 2007 13:34:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮がんの原因</title>
         <description><![CDATA[<span class="cl">子宮がんの原因は子宮頸がんと子宮体がんでそれぞれ異なります</span>

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○子宮頸がん
<span class="cl">子宮頸がんの原因でもっとも多いのは、セックスによるウイルス感染です。</span>
ヒトパピローマウイルス（ヒト乳頭腫ウイルス）が
セックスの際の皮膚（粘膜）の接触や体液によって感染し、
がん抑制遺伝子の働きを妨げるといわれています。
<a herf="<$MTBlogURL$>">「子宮がんとは」</a>の所でも触れましたが、
20～30歳代の患者が急増している背景には、
<span class="cl">若く、性感染症などの知識がまだない女性がセックスを経験することが
多くなったためであると考えられています。</span>

○子宮体がん
<span class="cl">子宮体がんの原因は主に食生活が関係しています。</span>
近年子宮体がんの患者が増加した背景には、動物性脂肪を大量に摂取する
欧米型の食生活が日本に浸透してきたことだと言われています。
食生活の欧米化で子宮体がんの発症率が高まる原因は、
<span class="cl">女性ホルモンである「エストロゲン」が分泌されるからです。</span>
エストロゲンにながくさらされていると子宮体がんの発症率は増加しますが、
脂肪はエストロゲンを分泌するのです。
]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_1.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post_1.html</guid>
         <category>002.原因の紹介</category>
         <pubDate>Tue, 27 Mar 2007 12:30:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮がんとは</title>
         <description><![CDATA[<span class="cl">子宮がんは、女性のがんの中で、乳がんについで最も多いがんです。</span>
日本では１年間に約1万8000人の女性が子宮がんになると推測され、
2002年には約5200人が子宮がんで死亡しました。
（引用：もっともくわしい最新がんの本－矢沢サイエンスオフィス編）

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子宮がんは主に「子宮頸がん」・「子宮体がん」・「子宮肉腫」
の３つに分類されます。

○子宮頸がん
子宮頸を覆う粘膜に発生するがんです。
近年では年々発症数・死亡者数ともに減少しているがんですが、
<span class="cl">20～30代の女性に多く発症する傾向があります。</span>

○子宮体がん
子宮体の内側を覆う子宮内膜に生じるがんです。
近年都内の女性を中心に増加傾向が見られるため、
<span class="cl">ライフスタイルに原因があるのではないかといわれています。</span>
年齢は40歳代から増え始め50歳～60歳代で最も発症しやすくなります。

○子宮肉腫
子宮の筋肉などに生じるがんです。
<span class="cl">子宮がんの中でもかなりまれながんで、
主に４０～６０歳の女性に発生します。</span>
５年生存率は30～40％とあまりよくありません。


]]></description>
         <link>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post.html</link>
         <guid>http://www.f-alfafi.info/2007/03/post.html</guid>
         <category>001.子宮がんの情報局</category>
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 11:53:20 +0900</pubDate>
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